タイにはまったプアンの物語


by vrnu6g2wwk
 宮崎県と農林水産省は23日、同県都農(つの)町と川南町の畜産農家で、口蹄疫(こうていえき)に感染した疑いの強い牛や水牛が見つかったと発表した。5例目と6例目で、県は今後、飼育されている豚も含め計119頭を24日以降に殺処分する。

 5例目は川南町の農家(75頭)で、口の中にかいようなどの症状があった3頭を調べたところ、1頭が疑似患畜とされた。6例目は都農町の農家(水牛42頭、豚2頭)で、水牛3頭のうち1頭の感染可能性が高まった。

 これまでに疑いが出た6軒の農家は、いずれも1例目の発生場所から半径10キロ以内の移動制限区域。県は26日から県内すべての家畜舎の消毒を実施する予定。【小原擁】

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# by vrnu6g2wwk | 2010-04-24 07:38
 仙台市の派遣社員赤坂貴志さん=当時(29)=が自殺したのは長時間労働と恒常的な夜勤が原因として、母優子さん(57)が派遣先の佐川急便(京都市)と派遣元の羽田タートルサービス(東京都大田区)を相手に計約9300万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、仙台地裁(足立謙三裁判長)は20日、請求を棄却した。
 足立裁判長は、自殺直前に訴えていた体調不良は内科的なもので、原告側が主張するうつ病ではないと指摘。体調不良について「業務起因性は認められない」とした。
 訴状などによると、赤坂さんは羽田社に入社後、2000年7月に佐川急便東北支社に派遣され宅配荷物の仕分けに従事していたが、06年3月に自宅で首をつり自殺した。亡くなるまでの5年間の月平均残業時間は約100時間で、亡くなった3月には十二指腸潰瘍(かいよう)と診断された。
 優子さんは06年12月、仙台労働基準監督署に労災申請したものの不支給決定処分を受けた。しかし、厚生労働省労働保険審査会は昨年7月、処分を取り消し労災を認める裁決をした。
 佐川急便広報部の話 当社の主張が認められたと考えている。 

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# by vrnu6g2wwk | 2010-04-21 16:09
■閉塞打破に期待の産経 朝日など4紙は冷ややか

 平沼赳夫元経済産業相(70)や与謝野馨元財務相(71)らが新党「たちあがれ日本」を結党した。「打倒民主党」「日本復活」などを「使命」とした活動に取り組むという。

 今回の検証ではまず、各紙社説の書き出しのフレーズに注目しながら、それぞれがこの新党結党にどのような評価を与えているかを読み取ってみたい。

 産経は「日本が没落する姿を黙って見てはいられない」と、新党に参加する議員の危機感を紹介するとともに、「国益を損なっている鳩山政権と真っ向から対決しようという新たな政治グループが誕生したことの意味は大きい」と論じた。新党への期待感を明らかにしたものだが、日本政治の行き詰まりをいかに打開するかという問題意識を共有しているともいえる。

 「民主、自民の2大政党が招いた政治の閉塞(へいそく)感に対する危機意識を、前面に打ち出した新党だ」との読売の書き出しでも、行間には新党への一定の評価が浮かび上がっている。

 一方、これら2紙を除く各紙はともに、冷ややかな一言を投げつけていた。「何とも心躍らぬ新党の船出」(朝日)、「メッセージがどれだけ国民に伝わっただろう」(毎日)、「高揚感なき、新党の船出」(日経)といった具合である。

 掲載日の遅かった東京は、他紙のフレーズを巧みに取り込み、「『高揚感がない』『心が躍らない』。『たちあがれ日本』に対する論評は、新党にしては散々だ」とした。余談ながらこのような社説の書き方もあるのか、と感じ入った次第だ。

 新党の参加メンバーがいずれも高年齢である点についても朝日は「新しい時代を切り開く清新さは感じとれない」、毎日は「新鮮ではつらつとしたイメージを与えたとは言い難い」と批判的な見方を示す。しかし産経は「高齢であることを理由に揶揄(やゆ)する向きもあるが、現在の政治の閉塞状況打破に期待したい。『日本復活』に政治生命をかけるという決断と心意気を無駄にしてはならない」と、政界の意気軒高なシルバー世代にむしろエールを送った。

 さらに…朝日、毎日は新党が誕生したこと自体も、「政党乱立」の弊害へとつなげる。朝日はかつての新党乱立を顧みて「それが有権者の深刻な政党離れを招いた記憶はまだ生々しい」と懸念を訴え、毎日も「乱立が逆に有権者の幻滅を招くことになってはならない」と警告した。日経は「新党をつくるだけでは支持が広がらないことは明らかだろう」としつつ、「政策の旗印が重要」と結論づけた。

 自主憲法制定や税制改革について朝日と東京は口をそろえて、平沼・与謝野両氏の「持論をつなぎ合わせた」だけだと切って捨てた。対して読売は与謝野氏の消費税率引き上げ論について「あえて国民に負担を求める増税に言及したのは、責任ある態度といえる」と褒めた。

 産経は自主憲法制定、財政危機の克服など現下の諸問題を挙げたうえで、「いずれも党派を超えて政治が取り組むべき課題といえるものだ」とし、新党が政界全体に発信力を及ぼすことへの期待を表明した。

 いずれにせよ今回の一連の動きは、新党「たちあがれ日本」だけにとどまる話ではあるまい。産経が「自民党や民主党に所属する議員が今の政治の流れを変えようと、どこまで真剣に考え、行動するかである」と書くように、二大政党に課題が突きつけられたともいえる。

 朝日もこの点に関しては同じ視座に立っているとみられ、社説を次のように結んでいる。「『たちあがれ』の言葉は、両党にこそ贈りたい」。いや、すべての政治家に贈りたい言葉ではある。(清湖口敏)

 ■平沼・与謝野新党旗揚げをうけた各社の社説    

 産経

 ・日本没落の危機感共有を (11日付)

 朝日

 ・民主、自民にそう言いたい(11日付)

 毎日

 ・「立ち上がった先」を語れ(11日付)

 読売

 ・政界再編の種火になれるか(11日付)

 日経

 ・新党はたちあがったが… (11日付)

 東京

 ・民・自こそ立ち上がれ  (13日付)

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# by vrnu6g2wwk | 2010-04-19 19:35
 タイのバンコクで10日夜、首相の退陣を求めるデモ隊と治安部隊が衝突し、多数の死傷者が出た事件で、銃撃され死亡したロイター通信日本支局カメラマン村本博之さん(43)の遺族が11日午後6時過ぎ、成田空港からバンコクに向けて出発した。

 ロイター通信によると、現地に向かったのは、村本さんの両親と妻、小学生の娘2人の計5人。同支局の社員が付き添い、現地で村本さんの遺体と対面するという。村本さんの葬儀の予定などは未定としている。

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# by vrnu6g2wwk | 2010-04-12 18:59
 宇土市長(熊本県)選は元市職員の元松茂樹氏(45)が初当選。現職の田口信夫氏(74)▽元市議会議長の浜口多美雄氏(59)を破る。投票率は69.68%。

 ▽確定得票数次の通り。

当 9737 元松 茂樹=無新<1>[民][社][国]

  8930 田口 信夫=無現(3)

  2313 浜口多美雄=無新

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# by vrnu6g2wwk | 2010-04-07 16:17